[まとめ]サービスマニュアル・パーツリストノウハウ

[まとめ]サービスマニュアル・パーツリストノウハウ

バイクのサービスマニュアル・パーツリストについてこの1ページで全てご理解頂けると思います。

是非、参考にして頂きたい。

目次

1.サービスマニュアル・パーツリストとは

  • サービスマニュアル
    該当する車種の点検方法・整備方法が詳しく記載された車種の専用整備マニュアルです。
    主に整備時のパーツの位置確認や締め付けトルクの確認に使用します。
    バイクショップで整備する際にもサービスマニュアルの詳細な情報を頼りに整備を行っています。
    DIY整備する場合も同様、保有しておくべき必要道具です。
    サービスマニュアルの使い方は後述。
  • パーツリスト
    該当する車種の構成する全パーツが記載された車種の純正部品リストです。
    パーツリストは、主にパーツを注文する時に利用します。
    基本的にパーツリストが無ければ自身での純正部品の注文は出来ません。
    バイクショップにて依頼すれば購入を代行して頂けるバイクショップもあります。但し、手間賃は掛かると思いますので代行を依頼する場合はバイクショップに相談してみて下さい。

2.Web英語版のバイク無料サービスマニュアル・無料パーツリスト一覧

バイクの英語Web版無料サービスマニュアルです。
通常の日本語版サービスマニュアルをお持ちでない方は、下記英語Web版のサービスマニュアルを代用して下さい。
ヨーロッパ圏にバイクが輸出されていない車両は記載されていませんのでご了承ください。

また、ご自身で整備を行う場合は日本語版のサービスマニュアルの購入をお勧めします。(後述)

その他サービスマニュアルサイト

3.[日本語版]バイクサービスマニュアル・パーツリストの購入方法

DIY整備を今後進めていく場合、日本語版サービスマニュアルを購入しましょう。
日本語版サービスマニュアルは、中古でも良いならオークションを利用すると安価に購入できます
日本語版サービスマニュアルには、Web版はありませんので冊子を購入する必要があります。
また、パーツリストはヤマハ・カワサキはWebで公開しているのでパーツリストは不要になります。

メーカー別購入が必要なカタログ

  • ホンダ・スズキ:サービスマニュアル+パーツリスト
  • ヤマハ・カワサキ:サービスマニュアル

[利用料無料]ヤマハWebパーツリストはこちら
[利用料無料]カワサキWebパーツリストはこちら

中古サービスマニュアル・中古パーツリストを安価に購入する方法

出品点数が日本一で低価格で落札しやすい日本最大のオークションサイト、ヤフオクを利用します。
利用料金は、無料です。

ヤフオクのサイトはこちら

ヤフオク 検索窓

リンク先の検索窓で車種名を入力して検索してください。
※車種名(CBR400RR)だけで購入するのではなく、年式(例:1992年式)や型式(NC29)が適合しているか確認して購入して下さい。
※既にカテゴリーは絞り込み済みです。

オークション パーツリスト・サービスマニュアル 表示2

出品されているサービスマニュアル・パーツリストが一覧表示されます

ヤフオクの取引等の使い方に関しては、すぐにわかる!ヤフオク使い方ガイドが参考になります。

ヤフオクでサービスマニュアル・パーツリストが見つからない場合

古い年式やマイナーな車両の場合は、サービスマニュアル・パーツリストがヤフオクで見つからない場合があります。
その際は、世界最大のオークションサイトebayを利用します。
ebayは英語表記ですが日本語表記のサイト『セカイモン』があるのでそちらの利用をお勧めします。

ebayのデメリットとして、購入に掛かる費用が高いです。
セカイモンのサイトはこちら

ebay(セカイモンを利用)した場合の内訳

  • 購入商品代金
  • 現地国内送料
  • 現地国内配送保険料
  • 現地国内消費税
  • セカイモン手数料
  • 国際送料
  • 関税
  • 日本国内消費税

セカイモンの使い方・発生する費用に関して、セカイモン ヘルプが参考になります。

落札価格を相場より安く落札したい場合

相場検索サイトのオークファンを利用すると良いでしょう。
無料版の場合、過去1か月分のオークション履歴しか見れないのでヒットする件数が少なく参考にならないかもしれませんが利用してみて下さい。

登録不要・利用料金無料の直ぐにお使い頂ける相場検索サイトです。
オークファンのサイトはこちら

オークファン絞り込み検索2オークファン サービスマニュアル 検索

リンク先左下の絞り込み検索窓の「キーワードで絞り込む」で車種名を入力して検索してください。過去に落札されたサービスマニュアル・パーツリストの相場価格が一覧表示されます。
※既にカテゴリーは絞り込み済みです。

サービスマニュアル・パーツリストを新品で購入する場合

新品のサービスマニュアルは、バイク通販サイト『Webike』で購入できます。
年式が古い車両のサービスマニュアルは、正規の新品での入手は難しいです。
そこで、各バイクメーカーからコピー版として再販されています。
正規新品ではない場合は、その旨が書かれているのでご理解の上ご購入ください。
内容に相違はありませんので安心してお買い求め下さい。
Webikeのサイトはこちら

バイクブロス サービスマニュアル 検索

リンク先の検索窓で「車種名 サービスマニュアル(パーツリスト)」と車種名をお持ちのバイクに替えて入力して検索してください。
※車種名(CBR400RR)だけで購入を決めるのではなく、年式(例:1992年式)や型式(例:NC29)が適合しているか確認して購入して下さい。

4.サービスマニュアルの使い方

締め付けトルクの確認

サービスマニュアル 指定トルク表記
画像はクリックすると拡大します。

赤枠の『2.7kg-m』表記が、指定トルクです。
指定トルクは、トルクレンチで表記された数値に合わせてボルトやナットを締め付けます。

整備を行う上で工具セット+トルクレンチ+サービスマニュアルは必須で揃える必要があります。

サービスマニュアルの単位に関する注意点

上記画像では、『kg-m』ですが最近では『N-m』の単位に変更になりました。
平成4年にSI単位と呼ばれる全国で単位を統一するように法律が改正され、それ以降各メーカーは単位をN-mへ変えていきました。
なので、サービスマニュアルも昔の記述にはkg-mのように表記されています。
トルクレンチも昔の製品であればkg-mのよう表記されています。

kg-mとN-mの値の違いとして、1kg-m=9.8N-mです。
値が大きくなるほど、誤差も大きくなります。
そこで、ご覧になられているあなたのバイクのサービスマニュアルがkg-mの単位ならば単位変換機能が付いたトルクレンチの使用がお勧めです。
kg-mのトルクレンチを購入するのでもよいですが、今市場で売られている製品は、N-mの単位が大半です。
今後新しい車両を購入した際、サービスマニュアルの単位はN-mで表記されているので単位変換機能がついたトルクレンチを購入すると良いでしょう。

お勧めは、KTCのデジラチェです。
デジラチェのメーカー詳細ページはこちら
デジラチェの購入はこちら

デジタル式のトルクレンチは精密なトルク管理ができるのでエンジン整備にも適しており、多頻度で使うので使いやすさ・耐久性・性能・価格全てに優れているので非常に重宝します。

尚、指定トルクが掛かれていないボルト・ナット・ネジに関しては、標準締め付けトルクで締め付けます。
標準締め付けトルクは、バイクの標準締め付けトルク一覧表をご覧下さい。
ホンダサービスマニュアルにも記載されているでしょう。

新品交換パーツの確認

サービスマニュアル 新品交換パーツ

赤枠の表記が、新品交換パーツです。
新品交換するよう指示されているパーツは、「NEW」と指示されています。
サービスマニュアルで交換が指定されているパーツは基本交換しましょう。
基本的に、以下のパーツは分解後新品交換します。

  • パッキン
  • ガスケット
  • Oリング
  • 割ピン

特にOリングに関しては必ず新品にして下さい。
Oリングは、純正部品を逐一注文するのは面倒なのでOリングセットを購入しておくと良いでしょう。
サイズが幅広く揃っているOリングセットでないと、サイズが合わない事になるので注意が必要。
Oリングセット購入はこちら

良好な状態により再利用可能な消耗部品

※基本的に、サービスマニュアルに書かれている新品交換部品は全て交換して下さい。以下の記述は、自己責任で作業して頂けるようお願いします。

  • 紙製ガスケット
    基本的に紙製品は再使用可能です。
    例えば、エンジンのLeftカバー・Rightカバー・キャブレターなど紙製ガスケットが使われています。
    紙製ガスケットは、何度か使用する事ができます。
    使用する目安として、『ガスケットに滲みがあるか』で判断します。
    使用していくと、オイルや燃料によりガスケットに滲みが出てきます。
    滲みが発生したまま使用すると、シールする機能が無くなり滲んだ箇所からオイルや燃料が漏れてきます。
    紙製ガスケットは、滲みの有無で交換をすると良いでしょう。
    漏れてきた際は勿論交換して下さい。
  • ドレンパッキン
    エンジンオイル・冷却水・ブレーキ(バンジョーボルト)にはドレンパッキンが使用されています。
    使用する目安として、『潰れ具合』で判断します。
    過度に潰れ変形しているとシール機能が無くなり漏れてくるので交換になります。
    多少の潰れ度合いであれば、オイルスト―ンにオイルを垂らしドレンパッキンを修正する事で再利用する事が出来ます。
    潰れ度合いで交換すると良いでしょう。
    因みに、銅ワッシャーが変形した場合はマッチ等で熱を加えて平らな地面に平らなハンマーを当てて平らなハンマーをハンマー叩いて1回なら再利用出来ます。
  • 一部Oリング
    Oリングは基本交換ですが、キャブレターのOリングなどセッティングを出す際に逐一交換する訳にもいきません。
    使用する目安として、『交換直後に何度も分解する場合』は再利用して頂いて大丈夫です。
    Oリングは、燃料に侵されると次第に小さくなります。
    最終的に、サイズが合わなくなり無理に装着するとキャブレターの合わせ面にOリングが噛んで隙間が出来て燃料が漏れます。
    もしくは、Oリングが潰れる事でシール機能が無くなり同様に漏れます。
    なのでOリングの潰れ具合・サイズ具合(小さくなる)をみて交換すると良いでしょう。

注意事項の確認

サービスマニュアル 注意事項

サービスマニュアルには、整備する上で『絶対に行ってほしい事・絶対に行ってはいけない事』が記載されています。
言い換えれば『最低限行わなければならない事』です。
赤枠のように注意書きがされている場合は必ず従い、それを前提にご自身で理論的に考えて良いと思う整備を行ってみましょう。

パーツの位置確認

サービスマニュアル 分解図

パーツが取り付けてあった場所を忘れて分からなくなる事も最初はあるかと思います。
そのような時は、該当するパーツの分解図を見て取り付け位置を確認します。
基本的に、サービスマニュアル通りに組んで間違う事はありません。
極稀に表記ミスがある場合がある事があります。
取り付けが上手くいかない場合は、サービスマニュアルが間違っている事も疑ってみて下さい。
経験上、大半の上手くいかない理由は自分に責任があります。
困ったら手を動かす前にサービスマニュアルを見返してみると早く解決できるでしょう。

専用工具の確認

サービスマニュアル 専用工具

専用工具が必要な箇所には、『S-tool』の表記がされています。
専用工具に関しては、純正品を揃えると費用が相当かさみます。
そこで、社外工具メーカーを利用すると良いでしょう。
バイクのDIYユーザー向けに作っている工具があるのでそちらを使うと良いでしょう。
バイクの専用工具をほぼすべて扱っているメーカーに、『STRAIGHT』があります。
安価で品質も安定しているので利用してみてください。
より安価に購入するには、STRAIGHTのホームページにて無料会員登録して購入するとネット価格で安く購入いただけます。
一度に多く注文すると、送料がかからないのでサービスマニュアルを見て使う専用工具をリストアップして一度に購入すると良いでしょう。
Amazonより安価です。

STRAIGHTのメーカーページはこちら

5.パーツリストの使い方

パーツリスト 目次

目次をみて目的のパーツがあるページを確認します。
例えば、メーターなら『F-2』ページをめくります。

パーツリスト 見方

メーターのページが表れたら、次に購入するパーツを確認します。
仮に、水温計メーターのランプを購入する場合
パーツリストの画像のランプ番号を確認します。
ランプは、『1』なので、見出番号の1を確認します。
すると、

  • 部品名:ウエツジベースバルブ(12V 1.7W)
  • 部品番号:34908-MB9-871
  • 使用個数:7

と表記されています。
使用個数は、メーターに使われている個数です。
購入する場合、必要な個数を注文しましょう。

この場合は、

  • 部品名:ウエツジベースバルブ(12V 1.7W)
  • 部品番号:34908-MB9-871
  • 必要個数:1

これら3項目をメモに記しておきましょう。
次に、パーツリストの部品を購入します。

パーツリスト内の純正部品購入方法

パーツリストの純正部品を購入するには2つ方法があります。

  1. ネットショップ
    1. カスタムジャパン
    2. Webike
    3. Bikebros
    4. ケーエス商会
    5. 佐藤部品
    6. 二輪館にしむら
    7. NAPS
  2. バイクショップ

ネットショップでは、カスタムジャパンが定価の14%OFFとネットショップ内で一番安価に純正部品を購入できます。
また、ヤマハ,カワサキに関してもカスタムジャパンを利用することで14%OFFとなります。
もしパーツリストの部品番号のパーツが廃盤部品の場合でも後継部品を探してくれるようです。

バイクショップではパーツリストを持っていなくてもパーツを注文する事が可能です。
必要な部品をショップ定員とよく確認したうえで注文しましょう。

パーツを注文する際の注意点

  • カスタムジャパン
    部品名・部品番号・数量を記入するのですが部品番号で判別されているようなので、部品名が正しいからといっても部品番号が間違っていれば間違った部品番号の純正部品が送られてきます。入力後は、必ず部品番号を再度確認しましょう。
  • バイクショップ
    取り寄せて頂けない場合もあります。また、代行してもらうので手間賃が発生するでしょう。バイクショップを利用する際は連絡を取り、取り寄せてくれるかと手間賃が気になる場合はどれくらいなのかを確認した上で注文しましょう。

ホンダパーツリストで流用部品を探す

絶版車両にお乗りの方は、純正パーツが廃盤の場合、流用パーツの入手方法について知りたい方も多いのではないでしょうか。
そこで、パーツリストから流用パーツ情報を収集する方法について説明します。

パーツリスト

上記画像は、パーツリスト内のコンビネーションメーターの画像です。
例えば、コンビネーションメーターASSY(画像の3に当たるパーツ)の部品番号は、”37100-MV4-008″です。

  • ”37100”
    この5桁の数値は、部品の名称を示しています。この場合は、コンビネーションメーターの番号です。
    CBR400RRのみならず、CBR1000RRやNSR250Rなどコンビネーションメーターは37100で始まるという事になります。
  • ”MV4”
    この3桁の数値は、機種コードを示しています。機種コードから、車種と型式が判明します。
    この場合、CBR400RRという車種でNC29という型式。
    型式を知るには、2001年式までの機種コード一覧表示されているホンダ 機種コード表が参考になります。
  • ”008”
    この3桁の数値は、パーツの変更表示です。基本的に、数値が高い程新しく作られた部品で2桁以上になると互換性の保障が無くなるとの事です。
    今回の方法では、気にする必要はないです。

バイクは流用パーツが組み合わさり出来上がっている

流用品まとめ

画像を見て分かるように、基本的にバイクのパーツは全て専用設計されているわけではありません
CBR400RR NC29を作るのにも、全部のパーツをゼロから型をおこしている訳ではなく、以前に生産したバイクのパーツを再利用しています。
よって、先代の色々なバイクのパーツが組み合わさってこのCBR400RR NC29が出来上がっています。

パーツリスト

コンビネーションメーターを例に挙げれば、NSR250Rのカバーとパネル(画像の5・8に当たるパーツ)・CBR250RRの水温系(画像の18に当たるパーツ)等が流用されてCBR400RRのメーターが組み上げられています。

そこで、CBR400RR NC29のパーツが廃盤部品でも、流用元の車種を調べてパーツ検索する事で入手できる事が期待できます。
純正の新品・中古パーツ又は勿論、社外の新品・中古パーツが利用出来る可能性も高いです。

※多くが専用設計されているバイク(VTR1000SP・NR750等)もあります。
VTR1000SPNR750

6.純正の流用パーツを調べる手順5ステップ

例:サーモスタット(19300-ML7-003)の流用パーツを検索する場合。

パーツリストサーモスタッド

画像は、サーモタットが記載されているパーツリストのページです。
CBR400RR NC29のサーモスタットの部品番号は、”19300-ML7-003“と記載されています。
ML7(VFR750F RC26)のパーツが流用されている為、VFR750F RC26 サーモタットで検索してサーモスタットの在庫が有る場合は購入して使用できる事になります。
では、実際にどのように調べるのかを手順を解説していきます。

  1. 流用先(CBR400RR NC29)の型式を調べる
    1. ホンダ 機種コード表を参照して調べる
    2. MV4と判明
  2. 流用先のサーモスタット部品番号をパーツリストを見て調べる
    1. 19300-ML7-003と判明
    2. パーツリストを持っていない方は、[Web英語版]ホンダパーツリストが輸出車であればすぐに確認できます
  3. 流用元(ML7)の車種・型式を調べる
    1. ホンダ 機種コード表を参照
    2. 1986年式 VFR750F と判明
    3. VFR750Fの型式をブラウザで検索する
    4. VFR750F 86
    5. RC24と判明。
  4. 流用元(VFR750F RC24)のサーモスタット(部品名)を検索する
    1. ブラウザで検索
    2. VFR750F RC24 サーモスタット
  5. 販売しているサイトで購入
    1. 純正品の新品・中古品は勿論、社外品(新品・中古品)も使用できる可能性は高い

まとめ

  • サービスマニュアルは、車種毎の専用整備マニュアル
  • パーツリストは、車種毎の純正部品リスト
  • サービスマニュアル・パーツリストの購入は、中古ならオークション(ヤフオク)・新品ならWebikeで購入
  • サービスマニュアルの使い方は、書かれている事を守り整備を行う
    • 注意事項
    • 新品交換部品やグリスの有無
    • 締め付けトルク
    • 配線やクラッチケーブル等のワイヤリング
  • サービスマニュアル内のSST・S-TOOL(専用工具)に関しては、安価で揃う社外品で揃えるのがお勧め
  • パーツリストの使い方は、目次から目的のページに遷移して部品名・部品番号・必要個数をメモして、カスタムジャパン等のネットショップかバイクショップにて購入する
  • 純正流用パーツは、パーツリストの部品番号から流用元の車種を調べて、流用元の車種でパーツ検索して入手する

 

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